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オール早稲田の会から大先輩が応援にきてくれました!

オール早稲田の会から佐竹さんが応援に来て下さいました!初めての選挙から3回連続で来て頂いてます。そしたら「あなた選挙のたびに家族増えてるね」と。たしかに、最初は独身で、2回目は結婚して、3回目は子どもが生まれてます。4年ごとに、成長を感じて頂けていると良いのですが…。2日間、本当にありがとうございました!激励を力に最後まで頑張り抜きます!

告示日初日の個人演説会、たくさんの激励をいただきました

告示初日にさっそく庄司あかり個人演説会開催しました。石垣のりこ参院議員、いわぶち友参院議員、新里弁護士など豪華な応援弁士の皆さんに激励を頂きました。若林古城後援会会長と福島かずえ県議からも応援の訴えを頂きました。
私は15分もしゃべってしまったようで自分でもびっくり。会場の雰囲気が良かったからです。
初日、元気いっぱい走り抜けて、あと8日!頑張ります!

若手起業家や学生さんと経済・産業政策について語り合いました

若手起業家や学生の皆さんと市の経済・産業政策について語り合った「Why not,VOTE」を大変わかりやすい記事にして頂きました。楽しかったなぁ~。他の分野の政策でもこういう機会は重要だと感じました。
http://tohoku360.com/shigisen2019-event/?fbclid=IwAR2dmsbBaJqhspo_7DyQVoM56UFDFgqp2BZx_dgQmtJYoseZbDi9PTlKMyU

全国から応援に来ていただいています

16日から仙台市議選が始まります。日本共産党仙台市議団は6から8に議席増を目指しています。そして、市議選に向けて全国から応援にきて頂いています。
若林区には西宮市の杉山たかのりさん、足立区のこだま紀子さんです!何でもできる大先輩のお二人、本当に心強いです。

実は7月下旬から8月はじめにかけて娘が手足口病からの夏風邪になり、1週間以上保育園をお休み。高熱が出たり、通院したりとバタバタしていました。そして夫に手足口病がうつり、私は疲れが出たのかノドが痛くなってしまう始末。声が出ない状態でしたが、杉山さんとこだまさんが私になりかわり、私以上の訴えをしてくださってます。
おかげさまで声もだんだん回復してきました。元気に本番に突入したい!
仙台の躍進で全国の皆さんに希望を届けられるよう頑張ります♪

若林のご相談に対応状況を報告しました

先日ご相談があった若林のバイパス沿いの街路樹。生い茂りすぎていて落葉の季節になるとじゅうたんのような落ち葉となり1日何回も掃除が必要になるとのこと。さらに排水枡にも落ち葉がたまり水の流れが悪いとのお話でした。
街路樹は場所の関係で国の所管なので、区役所を通じて剪定の要望を出しました。秋までにぜひやってもらわねば…。
そして、排水枡は仙台市なので下水道南管理センターにお願いし、さっそく清掃して頂きました。

今日は相談対応の経過報告を。身近なご相談にこたえるのが市議会議員の役目です。
話している間にお風呂に入ったような汗をかく、暑い仙台です。

連坊の七夕を家族で見に行きました

昨日は保育園にお迎えに行ったあと、家族で連坊の七夕を見てきました。娘の保育園も七夕を出していたのですが、その飾りの中には娘が色を塗ったトウモロコシが!わが子の作品が飾られているのがとっても嬉しいです。
娘はキャラクターがあしらわれている七夕飾りにも興奮!「ピカチュウ!しまじろう!」と感動しきりでした。
金賞の七夕や、母校の二華高の七夕飾りも楽しんできました。身近なところで七夕が満喫できるのが商店街のすてきなところです。

しかし、娘は2歳にして自分でつくった七夕飾りは出すわ、すずめ踊りに参加するわ、仙台っ子してるな~。母なんてどちらも30歳過ぎてから経験しているだけに、うらやましいです😊

河北新報さんに子育て議員としての活動を紹介して頂きました

地元紙、河北新報さんに「仙台市議会改革のカルテ」という連載の締めくくりに議員の働き方の例として取り上げて頂きました。
丁寧に取材をして下さった記者さんも子育てしながら働いていらっしゃいます。保活のこととか、お互いにあるある話で盛り上がりました。
写真撮影に快諾いただいた保育園の先生がたに感謝です。

保育園用リュックについてるのは河北新報のキャラ、うさぎのかほぴょん。取材があるからではなく夫の趣味でふだんから付けてます笑
記者さんに「社員でもつけないのに、ありがとうございます!」とびっくりされました。という余談はさておき、記事をご覧下さい。

https://sp.kahoku.co.jp/tohokunews/201908/20190807_11012.html?fbclid=IwAR0vWPr7pc1LTHB9rri6yiQ3I7FtF3IYtlhzSqTu1bE1KD3yVOCSqoYwsLg

戦後74年、核兵器廃絶の決意を新たにしました

今日は若林健康友の会主催のDVD「ひとりじゃない」上映&原爆について語る会に参加し、顧問としてご挨拶させて頂きました。

広島への原爆投下から74年。
被爆者の平均年齢は82.65歳。「核兵器がなくなるのを見届けたい」という被爆者の切実な声にこたえることは急がれる状況です。
核兵器禁止条約が採択され、批准・署名する国が増えるなか、唯一の戦争被爆国の日本政府もサインをすることが求められています。
速やかな核兵器廃絶を願い、核兵器を禁止する条約を結ぶことを全ての国に求める「ヒバクシャ国際署名」には村井知事や郡市長をはじめ、県内すべての自治体の首長が署名しています。
それなのに仙台市議会では、国に核兵器禁止条約の署名・批准を求める意見書を提案したものの、自民党公明党などが理由も述べずに反対し否決されました。
自治体の首長たちがヒバクシャ国際署名にサインする流れが大きく広がっているのに、議会が足を引っ張るのではどうしようもありません。市議会の力関係を変えて、平和への願いを発信する夏にしましょうと訴えました。

そして、高齢者の孤独死などの課題を取り上げたDVD「ひとりじゃない」にちなんで、高齢者の孤立を防ぐための支援についてもお話しました。健康福祉委員会で安心の介護を求めて質問してきたことや、高齢者の社会参加の土台となる公共交通の充実、敬老パスの上限撤廃、コミュニティバスの運行についてのお話には皆さん大変関心を持っていただいたようでした。

質問や要望も出してもらい「敬老パスのチャージ場所を増やしてほしい。区役所でチャージしようにもそこまで行くバスが不便」とのお話も含め多くのご要望も頂きました。
これからも取り上げたい課題がたくさん。
引き続き市政で働くためにも頑張ります!